すべての商品
書籍
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
ゲーム・おもちゃ
文具・ホビー
食品
ドリンクお酒
ホーム&キッチン
コスメ&ビューティー
ベビー&キッズ
総合
>
スタジオジブリ
>
今月の特集
特集
倍賞千恵子さんインタビュー
-
崖の上のポニョDVD
-
水深五尋
-
チベット死者の書
バックナンバー
├
「小さなルーヴル美術館」展
├
堀田善衞展
├
スタジオジブリ・レイアウト展
├
崖の上のポニョ
├
ウミガメと少年
├
パンダコパンダ
├
2008年 スタジオジブリ作品
|
名場面集カレンダー
├
3びきのくま展
├
ジブリの絵職人 男鹿和雄展
├
アズールとアスマール
├
ゲドを読む。
├
三鷹の森ジブリ美術館
|
ライブラリー発足記念特集
├
★アードマン展特集
├
宮崎駿/編
|
「ブラッカムの爆撃機」
├
男鹿和雄が描く
|
種山ヶ原の夜
├
後編:監督・宮崎吾朗が
|
生まれるまで
├
前編:監督・宮崎吾朗が
|
生まれるまで
├
「ゲド戦記」原作の世界
├
井上直久さんインタビュー
├
百瀬監督インタビュー
├
ハウルの動く城
├
拝郷メイコさんインタビュー
├
宮崎吾朗さんインタビュー
├
アルプスの少女ハイジ
├
鈴木敏夫さん対談
├
倍賞千恵子さんインタビュー
└
「ハウルの動く城」映画公開
メニュー
ジブリトップ
ジブリ作品
├
風の谷のナウシカ
├
天空の城ラピュタ
├
となりのトトロ
├
火垂るの墓
├
魔女の宅急便
├
おもひでぽろぽろ
├
紅の豚
├
海がきこえる
├
平成狸合戦ぽんぽこ
├
耳をすませば
├
On Your Mark
├
もののけ姫
├
となりの山田くん
├
千と千尋の神隠し
├
猫の恩返し
├
ギブリーズepisode2
├
ハウルの動く城
├
ゲド戦記
└
崖の上のポニョ
ジブリフェア
├
スタジオジブリ大特集!
└
ジブリDVD&CDセレクション
「熱風」定期購読
著者別検索
├監督
高畑勲
├監督
宮崎駿
├監督
庵野秀明
├原画
大塚康生
├原画
森やすじ
├原画
近藤喜文
├原画
二木真希子
├美術
男鹿和雄
├美術
井岡雅宏
├美術
小林七郎
├美術
小倉宏昌
├色彩設計
保田道世
└音楽
久石譲
シリーズ書籍
お知らせ
├
男鹿和雄最新刊
|
「秋田、遊びの風景」
├
鈴木敏夫のジブリ汗
|
まみれ 九十九の言葉
├
三鷹の森ジブリ美術館
|
ライブラリー特集上映
バックナンバー
├
いなほ保育園の十二ヶ月
├
絶妙なコラボレーション
|
新垣結衣×百瀬ヨシユキ
├
「THE ART OF
|
ウォーリー」発売
├
「火垂るの墓
|
完全保存版」が発売
├
宮崎駿監督と
|
鈴木敏夫プロデューサー
|
の新刊発売!
├
「ののちゃん」の全集
|
6巻がついに発売
├
「崖の上のポニョ
|
イメージアルバム」発売
├
文庫になりました。
|
「虫眼とアニ眼」
├
「雪の女王」新訳版
├
「崖の上のポニョ」の主題歌
|
CD好評発売中です。
├
声をかけるなよ。T-シャツ
├
夏の新刊2冊のお知らせ
├
『三鷹の森ジブリ美術館
|
ライブラリー DVD』
├
ゲド戦記DVD
├
『イバラード時間』、『ゆっちゅと
|
めっぴとほしのゆうえんち』
├
漫画映画(アニメーション)の志
├
メロディーズ・フロム
|
『ゲド戦記』
├
ゲド戦記 ピアノプラス
├
三鷹の森ジブリ美術館
|
Guide Book 2006
├
いしいひさいちのコミックス
├
ポール・グリモー「王と鳥」
├
宮沢賢治原作 「種山ヶ原」
|
と「セロ弾きのゴーシュ」
├
ウェストールコレクション
├
大西健丞
|
『NGO、常在戦場』
├
ドナルド・リチー
|
『映画理解学入門
|
映画のどこをどう読むか』
├
石飛徳樹『名古屋で
|
書いた映画評150本』
├
来夏公開『ゲド戦記』
├
今村太平『漫画映画論』
├
男鹿和雄画集II
└
加藤周一「日本 その心と
かたち」
美術館ライブラリー
商品紹介
倍賞さんが歌う主題歌、
「世界の約束」を収録!
ハウルの動く城 サウンドトラック
徳間ジャパン
(規格番号:TKCA-72775)
価格:
3,000円
スタジオジブリ関連リンク
・
三鷹の森ジブリ美術館
・
『スタジオジブリ』HP
・
スタジオジブリレコーズ
・
『ゲド戦記』公式HP
||||| 一員に戻って参加する歓び
声をやって主題歌までやらせて頂いて、やり過ぎじゃないかとも思ったんですが、今回のお仕事でたくさんの人と出会えましたし、得るものがたくさんありました。
私はレコーディングが苦手で、コンサートを中心に活動していたんです。コンサートはバンドの人達と一緒に一つの山を登って行く感じですが、レコーディングは、いい所を選び出して何回も聴かれるわけですから、つらいんですよ。色々といじられ過ぎちゃうと自分でもつまんなくなっちゃうし、伴奏もインカムで聴いているだけだと音が広がっていかない。今回は、久石譲さんが別の所にいた演奏の人たちと私をスタジオの真ん中に集めて指揮をして下さって、生音を聴きながら歌わせて頂いたんです。みんなでこの曲を掴もうと一斉に始めた時の感じがとても良かった。
私は、スタジオの中で一つの曲をCDに仕上げていく厳しさから逃げていたんじゃないかとすごく反省しました。これを機会に、またレコーディングをやってみたいと思うようになりました。
私、最初はすごく荒っぽい歌い方をしてたんです。宮崎さんに伺ったら、「いや、ぼくは分かんないから」と言いつつ、「ここの所だけは」と、2コーラス目の「夜にひそむ」のところを「もっと自然体でいい」と。原曲の木村弓さんは、ここのフレーズを強調して上手に歌われていらしたので、そのイメージが残っていたんですね。宮崎さんのこの一言で、フッとこの曲が分かったんです。(ソフィーの)声と同じように自然体でいいんだと。
ジブリを見学させて頂いて、アニメーションの現場は膨大な人が作業に関わっていることを知りました。声にしても、歌にしても、一員に戻って何かをやるということがこんなに素敵なんだと、久しぶりに思いました。
< 前のページ
2/3 ページ
次のページ >
若吾TOP
[ゃ潟<若激с]
篌腓丈
鐔
。
鐔
ャ若鴻若
[羈篋冴私罐罕]
莢紕蚊≪綣
鐔
泣ゃ冴ゃ
鐔
綺イ莠罅
[肴篌罐]
祉鰹≪ゃ祉<c
鐔
ゃ
[莖篌腓]
ャ鐚
鐔
祉渇茵
鐔
祉潟祉若泣若
鐔
吾с若激若