| 星をかった日 |
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| 中央ホールの壁画「上昇気流」の作者井上直久画伯の原作。空想の世界イバラードの不思議な物語。ノナ少年はいつの間にか誰もいない砂漠をひとりで歩いていました。ノナは、そこでふしぎな女性ニーニャと出会い、彼女の農園の小屋で暮らし始めます。そんなある日、ノナは野菜とひきかえに星の種を手に入れて育てることにします。 |
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| 水グモもんもん |
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| 水グモのもんもんはある日、水面を自由に滑るアメンボのお嬢さんと出会います。なんて愛らしく、スマートなんだろう、と、もんもんはすっかり心を奪われてしまいます。果たして、もんもんの思いは通じるのでしょうか・・・。 |
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| やどさがし |
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| 元気な女の子のフキは、新しい家をさがしに旅に出ます。大きなリュックにいるものはみんなつめて、さあ出発。次々と出会う奇妙なものたちをフキはどうやって切り抜けていくでしょう。セリフがほとんどなく、すべての音声(音楽・効果音・セリフ)を人の声だけで表現します。また、画面に場面に沿ったものの動きや様子・音をあらわす文字が現れるという珍しい作品です。 |
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