 |
|
神山健治監督をはじめとするファーストシリーズのスタッフが再び集結―― テレビシリーズ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」がさらに26話分の新シリーズとして制作決定。草薙素子をはじめとする公安9課の新たなる戦いが、再び始まる。 本シリーズではストーリーコンセプトとして、劇場作品「イノセンス」の押井守監督が参加。 構想の初期段階からアイディアを提供し、全編の構成に携わっています。1話完結という形を踏襲しつつ、「招慰難民」や「核」を巡る政治的謀略に立ち向かう9課の姿が描かれ、内部で対立する組織として「内閣情報庁」、 そして「個別の11人」を名乗るテロリストなどが登場。前シリーズを超える緻密なストーリーが展開します。
©士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会 |
|
 |