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みんなのクチコミ> 教育・学生> アルバイト・無職
ソファさん
クチコミを見る:70件
プロフィール:
性別 :男性(♂)
年代 :20代
血液型 :B型
職業 :教育・学生 | アルバイト・無職
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コーナー
コーナー編集
コミックス
(商品別カテゴリ:書籍 > コミック)
ご一緒にお求めの際はまとめてチェック
Monochrome Myst 1
椎名優/著、アスキー・メディアワークス
販売価格:599円
ポイント:5ポイント
近年、「サクラダリセット」等で美麗イラストを描いている椎名優さんの記念すべき初コミックスです!!ストーリーは人には見えないものが見えると噂されている青年小説家のもとに一人の少女が訪れることから始まります。初コミックスとあり、正直ストーリー展開や構成などは拙い部分が見え隠れしますが作画のクオリティが高い部分はぶれません。とにかく登場する女性キャラが可愛いので椎名優ファンは必読の一冊です!!
オススメ度: ★★★★ ☆ 2011/07/27更新
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ディアティア
かずまこを/著、白泉社
販売価格:780円
ポイント:7ポイント
百合姫で有名なかずまこを先生の最新作は著者初の男女恋愛物語です。幾度となく女性から告白を受けるも全て「ごめんなさい」と断ってしまう優しくてしかしどこか恋に怯えてる少年。自分が尊敬する先輩が振られてしまったことに納得が出来ずその告白相手に食ってかかる後輩の女子。そんな二人が織り成す初恋の物語。男子・女子それぞれの心の動きが丁寧に描かれていて好感が持てます。かずま先生ファンも初見さんにもお勧めの一冊です☆
オススメ度: ★★★★★ 2011/06/21更新
紅 kure‐nai 7
片山憲太郎/著 山本ヤマト/著、集英社
販売価格:460円
ポイント:4ポイント
私は「志具原理津」のこの結末に大いに不満です。他人の人生なんだし私が口出しする権利なんて無いのですが、それでもあえて言わせてもらいますと彼女の結末はただの「非行」です。作者としては理津の結末と真九郎の人生観の齟齬をこそ描きたいがために彼女にあんな結末を与えたのでしょうが、やはり救われません。彼女には生きて欲しかった。きっと死んだ父親も母親もそれを願って、死んだはず。次巻でいよいよ「悪宇商会編」がクライマックスを迎えそうです。
オススメ度: ★★★★★ 2011/06/07更新
GATE7 1
CLAMP/著、集英社
この「GATE 7」という作品は他コミックスのチラシで見て知りました。ほんの小さなチラシにヒロイン(orヒーロー?)のはなちゃんが載ってたんですが、着ている服装の情報量が凄かった!!CLAMP先生方には常々尊敬の意を持って作品に接してきましたがこの「GATE 7」も期待を裏切らなかった秀作です。まずストーリーは「xxxHOLiC」の様な色物なんですがとにかく導入と展開がスムーズでストレスを感じさせません。ストーリーが進むにつれ謎も出てきますがゆっくりと花が開くようなやりとりで読者が置いてけぼりを喰うなんてこともありません。とにかく絵が綺麗!!そしてはなちゃんが可愛い!!CLAMPファンも初見さんもぜひ手にとって読んでみてください!!
Liqueur‐リキュール‐ ブラコンアンソロジー
カトウハルアキ/著 草野紅壱/著 水上悟志/著 カザマアヤミ/著 他、フレックスコミックス
販売価格:680円
「夕日ロマンス」再・登・場!!!もちろん、新作で!!15pの完全ブラコン爆発マンガキターーーーーーーーー!!!新作ということで制服も一新。キャラ設定もびみょーーーーーーに変わってます。ユウのラヴさがナチュラルになってるのが微笑ましいですね(いや、変態ですけど)。と、「夕日ロマンス」にクローズアップしてしまいましたが他のアンソロも異色揃い!!ただのブラコンマンガと侮ると色々火傷しますよ?「夕日ロマンス」だけでも読む価値ありなので★5つ!!!!!
オススメ度: ★★★★★ 2011/05/07更新
狐とアトリ 武田日向短編集
武田日向/〔作〕、角川グループパブリッシング
販売価格:567円
この作品を読んでてふと思いました。 「アレ、なんだか懐かしい・・・」と。 物語を最後まで読み終わって感慨に耽っていると一つの結論に達しました。 「ああ、マンガってこういうものだったんだよな」と。 作品の一つ一つが心に何かを残す、これって凄いことでもあり、でもそれが普通なんですよね。 最近ではそういうマンガに出遭えていなかったんだとしみじみ思いました。 私が「忘れていた・失くしていた気持ち」を思い出させてくれました!!まさに「マンガの教本」たる秀作!! 是非もありません、即買いをお勧めします!!
オススメ度: ★★★★★ 2011/02/12更新
Recht~レヒト~ 2
寺本 薫 著、芳文社
販売価格:620円
「嘘と正義」帯にデカデカと書かれていたテーマです。 ちなみに第一巻は「法と正義」でしたね。(『Recht』が『法と正義』という意味で扱われています) 第二巻では「嘘と正義」、この相反する言葉が実は背中合わせの関係に有り 「真実」へと辿り着くための険しい道であることが各ストーリーごとに濃く描かれていきます。 「マンガだから」といって軽視してはいけない問題も含まれています。 何故、都合の悪い「真実」は隠され「嘘と正義」という名に変わってしまうのか? 「真実」とは何か? 「真実」とは何処か? 主人公・カイと彼のパートナー・アリスはそんな大きな穴の中に落ちていきます。 「嘘と正義」の有り方に疑問を抱きながらも抗えない大きな渦に飲み込まれていくカイ。 悩めるカイを時には笑顔で、時には真摯になり支えるアリス。 そんな二人を尻目にどんどん明かされる「レヒト」の真実。 果たして「法と正義」は誰が守るのか? そんな命題を含んだ著者初の長編ストーリー。 恐らく結末は明るく無いものと思われますが、 それでも私はカイとアリスが辿り着く「真実」が知りたい。 「真実」はまだ遠く先へ・・・。 余談ですが、一巻では憂鬱気味な表紙のアリスが二巻では微笑んでくれています。 カイに何かと注意するアリスですが彼女にはやはり笑顔が似合って見えます。
そして僕らは家族になる 1
荒木 風羽 著、芳文社
販売価格:860円
ポイント:8ポイント
ええっと、内容はまさにタイトルどおりです。 私はリアルタイムでこの作品を読んできましたが、とにかく「読んでいて居心地が良い」です。 なんか変な表現かもしれませんが、他の4コママンガにありがちな「読み飛ばし」とか「あーここオチてないじゃん」とかそういう類のストレスをまず感じたことがありません。 これは著者である荒木風羽さんの力量によるものだと思われます。 ちょっと話は逸れますが、私が初めて「まんがタイムきららMAX」を買ったときに載っていた荒木さんの作品は残念ながらその回で最終回でした。 もちろん最初に買ったのだから登場人物も話の馴れ初めも全く分からないわけです。 でも、「面白かった」んですよ! 最後のカケラだけを見たのに「面白かった」んですよ! 不思議なことに。 で、次の月から「そして僕らは家族になる」がスタートしたんですが初っ端から「アレ」でしょ? もう目が釘付けでしたし、間髪いれずに荒木さんの新作を読める幸せに浸ってました。 で、話はどんどん進んで行き登場人物も増えて関係が深まっていくわけなんですけど、「分からない部分」ってのが一切説明されないまま話が進んでいくんです。 でも、それでも「面白い」んですよ。 それが不思議です。 もう言葉では説明しきれない作品なのでここは私を信じて買ってみるか、本屋で雑誌のほうを立ち読みしてみてはいかがでしょうか? 最後になりましたが、私は荒木風羽さんが大好きです☆
Recht~レヒト~ 3
えー、ぶっちゃけ総合的な感想を正直に言いますと「え?!コレで終わり?!」とショックを受ける終わりかたでした。 例えるなら「俺たちの闘いはこれからだぜ!!エンド」です。 もっとこの作品は続いて欲しかった。 そう、例えばカイが兄のセツと同等のあるいはそれ以上の階級に昇格して、そこで初めて父の死の真相とレヒトの上層部の事実を知る、とか。 まあ、こんな風に書くと私の方が三文小説みたいでダサいですねww この巻でカイはテロリストの中にかつての友人を見つけ、戸惑いながらも彼らについて行ってしまいます。 レヒトの同僚、上司達、セツ、そしてカイのパートナーのアリスはそれぞれカイのために動きます。 そして、少年に突きつけられる選択。 果たしてカイはどんな答えを選ぶのか? 答えはコミックを読んで下さい☆ あーー!!もう、本当に続いてほしかったなー、このマンガ!!
はなまるっ!
荒木 風羽 著、メディアファクトリー
販売価格:750円
あとがきによるとこの作品は2002~2006年の間に連載されてたものだそうです。 表紙のキャラが可愛かったし、荒木さん好きだし、で買ったのですが・・・。 ですが・・・・・・。 絵が・・・・・・・ 絵が違いすぎる・・・・。 表紙と巻頭カラーは恐らく描き下ろしだから今の荒木さんのテイストがあるんだと思いますが、本編が今の荒木さんとは全く別の絵でビックリしました。 ここまで違うともう別人が描いた別物マンガとして読む覚悟が必要かと思われます。 いや、しかしたった6年でここまで絵に違いが出る人も私は初めて見た気がします。 肝心の本編もびみょーーーーーに今の荒木さんのテイストが入ってますが、やはり??的な印象を受ける内容でした。 この本を買おうかどうか迷っている方がいらっしゃったら「正直微妙です!!」と答えるしかありません。 さらにあとがきには恐ろしいことが・・・・・ 「この本は過去描き上げた3分の1くらいです。」 ・・・なんと・・・・・ 残りの3分の2はどうなるんだ?! 荒木さん曰く「神のみぞ知る」だそうですwww 全くだ!!
オススメ度: ★★★ ☆☆ 2011/02/12更新
ACONY 1
冬目 景 著、講談社
本作品は、 1,ぶち抜きのカラー15ページ!!(目次ページは除外) 2,「ハツカネズミの時間」単行本作業、また作者体調不良時にアフタヌーンに掲載された「チョコットACONY」2話(話?)収録!! 3,おまけマンガ1P!! 4,イラストレーター「高荷義之」氏の特別コメント!! 5,↑に対する冬目景さんのお礼コメント♪ とまあ、こんな感じで豪華絢爛です。 内容はというと、意外にもちょっと暗めのストーリーが続きます。 去年、復活を遂げた「ACONY」から読み始めた自分にはちょっと新鮮でした。 ちなみに収録されているのは復活前の「ACONY」だけで、復活後の「ACONY」は一話も入っていません。 2巻からはあのドタバタ劇場が繰り広げられることでしょう。 1巻はストーリの根幹の下地説明と受け取った方が良いようです。 まだまだ秘密が隠されているこの「アパート」とその「住民達」。 2巻も見逃せません!!
かなめも 2
石見 翔子 著、芳文社
圧倒的な読みやすさが魅力的です。別のレビューでも書きましたが、このコミックも読み飛ばしやオチが無いなどの「ストレス」を感じたことがありません。 キャラクターの個性も確立されていて非常に好感が持てる作品です。 この2巻ではストーリーに大きな進展はありません。 久寺院ちゃんとの絡みが多目ですが。 個人的に印象深かったのが最後辺りでかなが風邪をひいてしまい声が全く出せず、それでも自分の居場所のために仕事を頑張ろうとしますが代理から休むよう命令されてしまいます。 かなは「私、まだここにいていいのかな・・・」と未だ自身の居場所に対しての不安に駆られます。 ですが、そんな心配は要らず事務所の皆は優しくかなを介抱するのでした。 偶然この場所に転がり込んだかなですがそれはそれで幸せな偶然だったのだと思います。
幻影博覧会 3
冬目 景 著、幻冬舎コミック
正直とっつきにくいところがある作品ではあるかと思います。 「イエスタデイをうたって」のように明るい万人に好かれやすい作品でもなく、 代表作「羊のうた」のように一本筋の通ったストーリーでもない大正時代の探偵物語。 本当に正直に書くと私自身この作品にあまり愛着が無いのです(苦笑) その理由としてはまず掲載誌がメジャーでないのと、掲載が不定期で1巻から見るとキャラクターが全く変わっているからですw ですが、一度そのページを開いたなら恐ろしいまでに吸い込まれるその深い魅力。 どなたかのレビューで拝見した言葉をお借りするなら「黒鉄に似ている」と思います。 3巻では大きな2つの謎が待ち構えています。 そこには深い人々の業や情、喜怒哀楽が丁寧に描かれ読む者を飽きさせません。 この巻で真夜は両親と再会し真夜の働く松之宮の探偵事務所と離別を迫られますが、 最後(番外編は除外)真夜は松之宮に大きな決断を告げます。 非常に次巻が気になる内容になっています。 もし気になったならこれを期に冬目景の「影」作品「幻影博覧会」を読んでみてはいかがですか?
初回限定版 飴色紅茶館歓談 1
藤枝 雅 著、一迅社
販売価格:1,890円
以下限定版の情報です。 一応、注釈入れますとドラマCDの内容は別冊の「コミック百合姫」の最新号の付録ドラマCDの1年後の話だそうです。 つまるところ、「コミック百合姫」のほうを聴いておかないと限定版のほうはわけが分からないわけなのです。 なんかちょっと悪質な売り方ですよねw まあ、「コミック百合姫」のほうも35分のヴォリュームがあるので買って損はまずありません。 ついでに雑誌にはキャストの皆さん全員のインタビュー(いちゃいちゃペアでw)があるのでそちらも要チェックです! さてさて、一年後のお話ということですが、話の流れ的にはやはり主役は愛華と詩子の二人のその後というカタチになるそうです。 ・・・っていうか、もういい加減にさらさんと芹穂さんの二人だけにしてあげて・・・www 愛華と詩子がでしゃばり過ぎてさらさんと芹穂さんがいちゃつけない・・・・・。 正直愛華の高飛車なところが腹立ちます。 流石は田村ゆかり・・・。 あ、あと「コミック百合姫」最新号にて付録ドラマCDと限定版のドラマCDの両方を収納できるパッケージが全員応募サービスで募集中です。 イラストは藤枝雅先生の描き下ろしです。 ファンは必須かと。
高杉さん家のおべんとう 3
柳原 望 著、メディアファクトリー
3巻は丸山・兄が全開になって場を荒らしていきます(笑)ですが、実直な丸山・兄にも彼なりに思っていることがあり(小山さんのことではなく)。そんな丸山・兄とハルが一緒に夕ご飯を作ったり。またハルとクーの間に飛び込んできたハル呆然の出来事とは?!今回も小山さんは発表会でてんやわんやで。そんな彼女を追い打つ不幸が!どうするハル?どうするクー?どうする丸山・兄?どうする小山さん?今巻もおべんとうと学者さんの知識がいっぱい詰まっております。著者の愛情と一緒にどうぞ☆
Candy boy 2
DRM/2008CP/作 峠比呂/画、メディアファクトリー
ニコニコ動画で放送され絶大な人気を得た「Candy boy」のコミカライズ版最終巻!!この巻では主にアニメ「ep:06 ソノサキニアルコト」から「ep:07 サクラサク?」に収録されている奏と雪乃の高校卒業進路を巡る衝突が描かれています。大筋はアニメ本編と変わりませんがオリジナルストーリも多分に混ぜ合わせていてアニメファンも納得の一冊です。読後の感想になりますがまずヴォリュームが凄い!ページ数とかの問題ではなく、読んだ後に来る「何か」が凄いのです。一冊なのに二冊ぶんくらいは読んだ気がしました。また本作は半分がメインストーリー。残り半分が咲夜が友人達と織り成すアナザーストーリー収録となっています。咲ちゃんストーリーもちゃんとエンディングを迎えますのでお楽しみに☆絵は表紙のレベルですが読んでいて少々演出が古臭いな、とも感じました。また、百合モノなのだから咲ちゃんストーリーでも友人達がもっとイチャラヴすれば良かったのに、とも思いました。星は4つです!!おススメ!
オススメ度: ★★★★ ☆ 2011/02/12更新
プリズマ☆イリヤ2wei! Fate/kaleid liner 3
ひろやまひろし/著 TYPE‐MOON/原作、角川グループパブリッシング
販売価格:609円
クロと1つ屋根の下で暮らすことになったイリヤ。冒頭はそんなドタバタしたコメディで始まりますが、意外なことに「カード」を巡るバトルが新たに勃発!ゲーム本編をプレイ済みの方ならお馴染みの最強鉄腕スーツ美女さんです!。人間にして「英霊」レベルの怪人と果たして決着は・・・?!個人的にはしばらくドタバタコメディが続くのかなぁ?と思っていたのですが本気でシリアスシナリオに突入したのには驚いたと共に「やってくれるな、ひろやまさん!」と改めて著者の実力に唸りました。必読の一巻です!!
(オススメ度: ★★★★ ☆ (4点/5点満点) 2011/07/27更新)
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(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2011/06/21更新)
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2011/06/07更新)
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2011/05/07更新)
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2011/02/12更新)
(オススメ度: ★★★ ☆☆ (3点/5点満点) 2011/02/12更新)
(オススメ度: ★★★★ ☆ (4点/5点満点) 2011/02/12更新)
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