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みんなのクチコミ> 主婦・主夫> 主婦・主夫
さるみみさん
クチコミを見る:69件
プロフィール:
性別 :女性(♀)
年代 :未設定
血液型 :O型
職業 :主婦・主夫 | 主婦・主夫
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コーナー
コーナー編集
0から1歳児向け絵本
(商品別カテゴリ:書籍 > こども)
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かおかおどんなかお
柳原良平/作・絵、こぐま社
販売価格:840円
ポイント:8ポイント
丸い顔の中に単純に目と鼻と口。色使いも綺麗だし、文も短いし、赤ちゃんには最適の1冊。もっと大きい子には「この顔と同じ顔してみて」などと言いながら遊んであげると効果的。我が家の長男は「いたずらな顔」が大好き。
オススメ度: ★★★★ ☆ 2004/12/21更新
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うつしてごらん かがみあそび
ジュリー・クラーク/作 ナディーム・ザイディ/絵 もきかずこ/訳、フレーベル館
販売価格:788円
ベイビーアインシュタインシリーズの1冊で、鏡がついているので、ごろんと添い寝しながら、その鏡に赤ちゃんの顔を映してやると大喜びする。我が家では3ヶ月の頃から使っているけど、とにかくこの本が大好き。口の中に何でも入れる時期が来ても、本自体がしっかりできているので、ぼろぼろになったりしないよ。
オススメ度: ★★★★★ 2004/12/21更新
じゃあじゃあびりびり
まついのりこ/作・絵、偕成社
販売価格:630円
ポイント:6ポイント
NHKのすくすく子育てでも取り上げられていた本。じゃあじゃあ、びりびりという繰り返しの言葉が沢山でてきて絵もシンプルだし、何より気に入ったのはサイズ。超小型本なので、おでかけの時にも邪魔にならない!
りんごです
川端誠/作、文化出版局
川端誠さんのこの本は、めくってもめくっても「りんごです」という言葉だけ。赤いりんご、りんごの種、芽が出て花が咲き…すべて「りんご」それが理解できるようになるにはもう少し大きくならないと無理なんだけど「りんごです」という言葉の繰り返しが赤ちゃんには耳心地いいみたい。他に「バナナです」「みかんです」などもあるけど、これが一番単純でいいかな。
のりものいっぱい
販売価格:945円
ポイント:9ポイント
のりもの好きな男の子にはいい1冊。ライトの部分が目になっていて面白い。単純に乗り物の名詞がでてくるだけなので、難しいこともなく単純に読んで、成長していったらそれぞれの乗り物のことを親子で話しながら…と文章が少ないからこそ発展性のある読み方ができるのがいい。
オススメ度: ★★★ ☆☆ 2004/12/21更新
ゆめにこにこ
柳原良平さんシリーズ。言葉も少なく、色目も綺麗でこれもまた赤ちゃんにはいい1冊。私的にはかおかおどんなかおの方がオススメかな。
うしろにいるのだあれ
ふくだとしお/さく、新風舎
販売価格:1,470円
言わずと知れた愛子さまご愛読の1冊。シンプルで丁寧な動物たちの絵を見ているだけでもいい感じ。「うしろにいるのだあれ」という言葉の繰り返しをしながら後ろを振り向く仕草をすると喜んだりして、小さい赤ちゃんでも楽しめる1冊だった。
ぼくのおべんとう
スギヤマカナヨ/さく、アリス館
販売価格:924円
この本は見開きにばーんとお弁当箱の中身が出てきて、それを順番に食べていって最後のページはからっぽになり「ごちそうさま」と結ぶ単純な仕組み。食べる真似をしながらページをめくってあげると喜んだ。この本の衝撃的な展開は、白いご飯を食べていくと中に何か隠れている!という部分で、普通なら「お母さんがうめぼしでも入れているんだろう」と察しがつくんだけど、実はうめぼしじゃなくて…長男も夫も衝撃を受けた展開。さてご飯の下には何があるのでしょう。
こぐまちゃんおはよう
わかやまけん/〔絵〕 森比左志/〔文〕 わだよしおみ/〔文〕、こぐま社
こぐまちゃんシリーズの1冊。基本的な一日の生活の流れが書かれているので、我が家では「おはよう」「いただきます」などの挨拶をめくりながら教えたりして、密かに教育用だったりする。このシリーズはなぜかオレンジの表紙の本が我が家では人気で、やっぱり赤ちゃんにはビビッドな色がいいのかと思ったりもする。
ひらいた ひらいた
この本は歌いながら読んであげて、ついでに手遊びをしながら…と常にながら読みに使った1冊。赤ちゃんのうちは読みながら遊べる1冊がオススメ。
ふうせんねこ
せなけいこ/さく え、福音館書店
この本の何がすごいかって、やっぱりふうせんねこが飛んでいってしまうというところだろう。悪い子になってるときには、決まって「ぷーぷーねこになって飛んでいっちゃうよ」と言っている我が家。英語版もあって、こちらもCDつきでいいですよ。
くだもの
平山和子/さく、福音館書店
なんといっても絵が綺麗で、本当に食べたくなるのが魅力。「さあどうぞ」という語りかけもやさしくていい。息子たちも食べる真似をしながら「甘いねえ」などと言って楽しく読んだ1冊。
おにぎり
平山英三/ぶん 平山和子/え、福音館書店
くだもの同様平山和子さん作品。このおにぎりも、絵が中心で言葉が少ない。色に乏しいので赤ちゃんにはおにぎりを握る真似をしながら読んであげるなどの工夫がいるのだけど、やはり食べ物の本というのは子供には特別なもので、これを読むとおにぎりが食べたくなるみたい。
バルンくん
こもりまこと/さく、福音館書店
販売価格:735円
ポイント:7ポイント
こどものともシリーズ。この本でバルンくんが走るときに「バルバルバル」というエンジン音がするんだけど、そういう意味のない擬音が赤ちゃんには面白いみたいで、他のバルンくんシリーズも中身は理解してなくても、そのエンジン音のところに来ると喜ぶという感じ。これも車好きな男の子にはたまらないシリーズ。
(オススメ度: ★★★★ ☆ (4点/5点満点) 2004/12/21更新)
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(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2004/12/21更新)
(オススメ度: ★★★ ☆☆ (3点/5点満点) 2004/12/21更新)
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