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canataさん
クチコミを見る:126件
プロフィール:
性別 :女性(♀)
年代 :30代
血液型 :O型
職業 : | 未設定
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コーナー
コーナー編集
【BLOOD+】関連書籍
(商品別カテゴリ:書籍 > コミック)
ご一緒にお求めの際はまとめてチェック
BLOOD+夜行城市
如月弘鷹/著 Production I.G/原作 Aniplex/原作、角川グループパブリッシング
販売価格:588円
◆【BLOOD+】のアナザーストーリー。コミック版。返還前夜の香港が舞台。九龍城周辺で起きた殺人事件を追う刑事・西は、驚異的な能力を持つ、神秘的な青年・ハジと出会い、翼手の存在や彼の内面に触れることになるが…。■如月さんの描くハジ色っぽ~い!!ハジの仕草や表情は、西じゃなくても老若男女ドキッとすると思います、ハイ(笑)。なんとこの物語はハジの栄養摂取について触れております。私も全然血を摂取してるそぶりのないハジが気になってしょうがなかったんですヨ~!!全1巻なのがもったいないほど、如月ハジはステキなんですうっ。ハジファンはたまらないオススメの一冊です。
オススメ度: ★★★★★ 2006/05/21更新
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BLOOD+ ロシアン・ローズ 1
Production I.G/原作 Aniplex/原作 漲月かりの/著、角川グループパブリッシング
販売価格:480円
◆【BLOOD+】アナザーストーリー。小説版。帝政ロシア・ロマノフ王朝時代のペトログラードが舞台。<DIVA>の行方を追う小夜とハジは、【赤い盾】のメンバーである5人の少年達と接触するが…。■えっへん、もう3回は読みましたっ!!こんなに私の脳内妄想を補完してもらってよいのでしょうかっ(笑)。いや、もう、小夜・ハジファンには震えの走る物語なんですヨ~!!情景や仕草の表現や文体もすっごく私好みで、どっぷり引き込まれてしまいましたっ!!この時代の小夜とハジがすっごく好きなのデス。あ~もう、ハジが、ハジがっ!!積極的でステキですうっ(笑)。★おすすめポイントは『サモワール』、『言わせたいこと』、『小夜の貧血』、『ピロシキ』、『ダンス』ですねっ!!も~続きが待ちきれないくらいですっ!!
BLOOD+ ロシアン・ローズ 2
◆【BLOOD+】のアナザーストーリー第2巻。帝政ロシア時代の小夜とハジ、そして様々な想いを抱いて小夜と接する【赤い盾】の少年たちの物語。■やっぱり、ロシア時代の2人の物語にどぎまぎしっぱなしでしたヨ!!表現や文章の感じがすごく好きなので、のめり込んで読んでしまいますよ~。小夜とターニャのやりとりが印象に残りました。現代編では年配の女性との接点があまりなかったんですよね。でも私は現代編でも小夜のそばにそういう人がいてくれたらいいな~と思っていたんですよ。★おすすめポイントはもちろん、『イースターエッグ』、『鏡の中のハジ』、そしてラストシーンです。それからハジがシュヴァリエなってしまった過程はこちらの小説版エピソードの方が良かったです~!!もっと続きを読みたい~!!全2巻なんてもったいないですよ~!!
オススメ度: ★★★★★ 2006/10/28更新
BLOOD+ 01
Production I.G/原作 Aniplex/原作 池端亮/著、角川グループパブリッシング
販売価格:680円
◆TV【BLOOD+】の小説版。沖縄の女子高生・音無小夜は、翼手の事件をきっかけに、失った記憶を取り戻す。それは彼女の壮絶な戦いのはじまりだった…。■これまでのTV版の物語を思い出しながら読んでいたのですが、TV版では描かれていない場面や心情の部分はやっぱり嬉しいですね。【BLOOD+】に出てくる用語は文章の方がわかりやすいです(笑)。しかも何気にTV版12話『白い霧にさそわれて』で、カールが見ていた幾つかの写真の説明がされているんですけどっ!!私の予想はハズレていたんですけどっ(笑)。びっくりですヨ!!こんな真相が明らかにされるなんてっ!!TV版を見ていないヒトにもおすすめですっ!!
BLOOD+ 02
販売価格:650円
◆【BLOOD+】のノベライズ第2巻。ロシア、フランス編です。■小説の世界にもどっぷり入ってしまいますヨ…。この巻は私の好きなエピソードばかり入ってますよー(笑)。★小説を読むといつも驚かされますー。ところで【シフ】ってあの双子以外に兄妹がいたなんて知らなかったんですけど…。ええっ!!そ、そーだったんですかっ(笑)。それからアニメでは23話にあたるところですが、ソロモンの誘惑(?)に負けそうになる小夜を止めるハジの行動にドキドキしましたヨ(笑)。
BLOOD+A 1
スエカネクミコ/著 Production I.G/原作 Aniplex/原作、角川グループパブリッシング
◆【BLOOD+】アナザーストーリー、コミック版。こちらは20世紀初頭のロシア編です。■【BLOOD+】は描れる作家さんで印象がだいぶ変わってしまう面白さがあるのですが、こちらのロシア編の小夜は現代編の記憶を失った小夜に似てますね。ちょっととぼけていて、大食いの所が(笑)。逆にハジはすごく面倒見のよい苦労性のところが印象的ですー。ふたりのやり取りや、小夜がわがままを言える関係はやっぱり好きですヨ。
オススメ度: ★★★★ ☆ 2006/12/17更新
桂明日香/著 Production I.G/原作 Aniplex/原作、角川グループパブリッシング
ポイント:5ポイント
◆アニメ【BLOOD+】のコミック版。■うう…。結構グロいシーンがいっぱいあるかも…。実はマンガでの気持ち悪いシーンが大の苦手なのですううっ(泣)。アニメはよそ見したり目をつぶったりできるし、小説なら読み飛ばす戦法が使えるんですけど、マンガは知らずにページをめくってしまうと、うぎゃーっとなってしまうのでした…。★こちらの小夜は何と言ってもグラマーさがポイント。どちらかというと、ぼーっとしたカンジではなく、はきはきした印象があります。ハジはアニメに近いかな。より闘いが壮絶に感じます…。ので、おまけの4コマがとっても笑えてお気に入り。こっちを先に貸してしまった友人に、ハジはホントにこの4コマのような人だと思われてました…(笑)。
オススメ度: ★★★★★ 2006/12/17更新
◆コミカライズ第2巻。■アニメと比べるとおもしろいのですが、コミックの方では、リクと同い年ぐらいの少年の姿をしたシュヴァリエ・シャールが登場します。彼とリクの関わりや、シャールの葛藤などが印象的です。うーん、やっぱりムイの話も含めて小夜やハジが痛々しいですよーっ(泣)★やっぱりおまけの4コマがいつも楽しみですっ。ハジの活躍って…(笑)。
BLOOD+ 03
◆コミカライズ第3巻。■実験体としてのシュヴァリエ・シャールのシーンが…。リクとの交流がこうした形になってしまったのがすごくショックで、哀し過ぎますー…。でもいいシーンでした…。過去編は、動物園時代の小夜とハジのエピソードがすっごく好きで喜んでたんですけど、あの事件のグロいシーンでまたうぎゃーっとなりました…(泣)。★おまけの4コマはハジの2連発!!らぶりーなハジ万歳ですヨ(笑)。
BLOOD+ 04
◆コミカライズ第4巻。■コミック版のDIVAはとても無邪気で小夜に対する感情が純粋なところが印象的です。子供っぽい残酷さがよく描かれていて、DIVA視点に目がいってしまいますね。ハジも表情がわかりやすくて、描写がすごく気になって切ないです…(泣)。★それにしてもこちらのソロモンのブラックさは半端じゃないです、ハイ…。ありえないほど極悪シュヴァリエの道を歩もうとしているような気が…。続きが気になりますー!!★おまけの4コマはハジとシャールに注目です。
オススメ度: ★★★★★ 2007/01/08更新
BLOOD+A 2
◆ロシア編コミック版第2巻。■小夜がまだ繭の中で眠っている回想シーンのハジにどきり(笑)。毎回あんな風に待ってて、あんな風に小夜に血を吸われてたのかなー。やっぱりこの2人の感情のぶつかり合いやお互いをかけがえのない相手として接しているシーンが好きです。こちらのアンシェルは最強最悪、DIVAは自由奔放すぎて、グレゴリーやアレクセイが哀れなんですけどね…(泣)。
2007 カレンダー BLOOD+
ハゴロモ
販売価格:1,890円
◆アニメ【BLOOD+】2007年版カレンダーです。★表紙を含め幾つか描き下ろしがあります。表紙は小夜ちゃんとDIVAです。イラストを見てたら、この2人の心情をもっと見てみたかったなーと…。3、4月は、DIVAとシュヴァリエたち。DIVA側の人々って華やかだなーと、つくづく思いますが…(笑)。7、8月は意外な(?)2人のイラストですヨ。ルルゥも混ぜて~。11、12月は切ないですよー。でもこの作品のはじまりは、ここからですもんね…。私的にはずっと1、2月のままにしておくかもしれません(笑)。
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2006/05/21更新)
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(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2006/10/28更新)
(オススメ度: ★★★★ ☆ (4点/5点満点) 2006/12/17更新)
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2006/12/17更新)
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2007/01/08更新)
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