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みんなのクチコミ> IT・情報通信サービス> 企画・営業・宣伝
Masaさん
クチコミを見る:87件
プロフィール:
性別 :男性(♂)
年代 :未設定
血液型 :O型
職業 :IT・情報通信サービス | 企画・営業・宣伝
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コーナー
コーナー編集
ビジネス・経営
(商品別カテゴリ:書籍 > ビジネス)
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ジャック・ウェルチわが経営 上
ジャック・ウェルチ/著 ジョン・A.バーン/著 宮本喜一/訳、日本経済新聞出版社
販売価格:800円
20世紀を代表する経営者ジャック・ウェルチ氏の自伝。僕がもっとも好きな経営者の一人です。如何に、官僚主義がはびこる従業員30万人のGEという巨大なコングロマリットを世界最強の企業に革新させたか?古き良きアメリカが生んだ最も偉大な経営者だと思います。
オススメ度: ★★★★★ 2006/02/20更新
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ジャック・ウェルチわが経営 下
ザ・ゴール 企業の究極の目的とは何か
エリヤフ・ゴールドラット/著 三本木亮/訳、ダイヤモンド社
販売価格:1,680円
ポイント:16ポイント
「企業の生産性を高めるための最もも有効な手段とは何か?」ゴールは、そこについて「制約条件の理論」(=Theary of Constrains)を用いて、明快な回答を提供しています。舞台設定が、製造業の工場になるため、一件、ものづくりしか適用できない手法だと考えられますが、次回作への読み進めていくうちに、様々な事業運営に応用が可能であり、正確なプロジェクトマネジメントの手法についても学んでいくことができます。お勧めです!
ザ・ゴール 2 思考プロセス
名著The Goalの2作目。舞台は、更に経営の現場へと移ります。ロジックツリーを用いて、事業における各作業フローを明確にし、その生産性の管理をボトルネックの思考に基づいて考えていくことで、次第に事業の効率的運営の方法が解明していきます。ベンチャー経営にはあまり応用できる話ではないですが、「業務改革」と称して、莫大なシステム投資をしたがる大企業に勤める方にはお勧めでしょう。「金をかけずにもてるリソースでルールを変えることで生産性を上げる」これが、高収益構造を築く根底にあると言えます。
オススメ度: ★★★★ ☆ 2006/02/20更新
クリティカルチェーン なぜ、プロジェクトは予定どおりに進まないのか?
TOCの理論を特にプロジェクトマネジメントにフォーカスしてまとめたものです。システム開発を含め、大抵のプロジェクトは、ゴールの設定に余裕を持たせてスケジュールが組まれますが、それでも送れが生じるのはなぜか? こちらも小説ベースで話が展開されて行きますが、すいすい読み進めます。
チェンジ・ザ・ルール! なぜ、出せるはずの利益が出ないのか
自分の企業(事業)を「競争力があって、高収益な体質に変えたい!」そう願っている経営者や事業部トップは多いはず。では、そのためにはどうすればよいのか?「金をかけずに、ルールを変えて業務改善」を行っていく。この姿勢がこの作品で貫かれています。僕自身どんな事業もやり方一つで儲かるようになると考える人間なので、興味のある方は一読をお勧めします。
成功哲学 NEW VERSION
ナポレオン・ヒル 田中 孝顕、きこ書房
成功哲学の書籍では、最高峰だと感じています。自分の人生は「中途半端だなぁ」と感じることが多い方には、是非、一読をお勧めします。あなたの人生の転機を自ら作り出すきっかけを与えてくれる本です。超おすすめです。
オススメ度: ★★ ☆☆☆ 2007/02/26更新
Made in Japan わが体験的国際戦略
盛田昭夫/〔ほか〕著 下村満子/訳、朝日新聞出版
販売価格:966円
彼らの伝説は、戦後の焼け野原から始まった。世界への飛翔を遂げた最強のブランド力を誇る「SONY」のコ・ファウンダー盛田昭夫氏の自伝。日本人として世界に出て行こうとする人は、是非、読んで欲しい一書です。因みに、この方が亡くなってから、日米関係ってギクシャクし始めたんですよね。本当に偉大な経営者です。
オススメ度: ★ ☆☆☆☆ 2006/11/21更新
本田宗一郎夢を力に
本田宗一郎/著、日本経済新聞出版社
販売価格:680円
ポイント:6ポイント
とにかく、この人のバイタリティには頭が下がる。同時に、「負けていられないな」と感じる1冊です。がむしゃらに努力する。あきらめない。へこたれない。これが、日本のホンダを世界のHONDAにした原点に思えるます。熱くなりたい方、一読をお勧めします。
オススメ度: ★★★ ☆☆ 2006/11/21更新
ドラッカーが語るリーダーの心得 成功を手にするプロフェッショナルとは
小林薫/著、青春出版社
販売価格:1,470円
チームの責任者になったら、一読をお勧めします。結構、現場で「あるある」と感じることを想定した内容で、リーダーシップについて書かれています。
オススメ度: ★★ ☆☆☆ 2006/11/21更新
商売の原点・商売の創造 全2巻
鈴木敏文/述 緒方知行/編、講談社
販売価格:2,940円
ずぶの素人から世界第5位の小売企業を作り上げたセブン&アイHLDGの会長、鈴木氏の著作です。「これからの商売は、経済学ではなく心理学だ!」と喝破するこの方の考えには、非常に共感を覚えます。人間のこころの変化を正確に捉えることこそが、マーケットにおける勝利の大原則であり、お客の声を聞かなくなった企業は間違いなくつぶれるというのは、正にその通りと感じます。
ものづくり魂 この原点を忘れた企業は滅びる
井深大/著 柳下要司郎/編、サンマーク出版
販売価格:1,995円
日本が日本たる原点がかかれた書物のような気がします。僕の観点では、日本の技術の原点は、「日本刀」にある。天才井深さんの言葉を借りれば、「いいものを創るのに専門知識はいらない。必要なのは、心だ」つまり、魂の宿らないものづくりは全く空虚なものになるということ。飽食の時代に生まれ、欲しいものがほとんど手に入る国になってしまった日本に生まれた僕らとしては心して読んでおくべき一冊です。
渋沢栄一 論語の読み方
渋沢栄一/原著 竹内均/編・解説、三笠書房
販売価格:1,575円
ポイント:15ポイント
「なんで経営と論語が関係あるの?」と思われる方も多いとおもいますが、 明治の大資本家渋沢栄一にとっては、論語こそが経営の原点というもの。簡単に言うと、「道」のない経営は滅びるということなんですね。論語において最も重要なことは、「仁」。この仁を背く経営を行うと必ず経営が傾くということなのかもしれない。
(オススメ度: ★★★★★ (5点/5点満点) 2006/02/20更新)
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(オススメ度: ★★★★ ☆ (4点/5点満点) 2006/02/20更新)
(オススメ度: ★★ ☆☆☆ (2点/5点満点) 2007/02/26更新)
(オススメ度: ★ ☆☆☆☆ (1点/5点満点) 2006/11/21更新)
(オススメ度: ★★★ ☆☆ (3点/5点満点) 2006/11/21更新)
(オススメ度: ★★ ☆☆☆ (2点/5点満点) 2006/11/21更新)
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