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金の星社のご紹介
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金の星社は、大正8年(1919年)に創立。
童謡童話雑誌『金の船』(のちに『金の星』と改題)の創刊にはじまり、今日まで一貫して子どもの本の出版に情熱を傾ける専門出版社です。雑誌『金の星』には、初代編集長の野口雨情をはじめ、島崎藤村・有島生馬・若山牧水・志賀直哉・西条八十・竹久夢二といったそうそうた髏謳lたちが集い、日本近代児童文学の成立を支えた雑誌メディアとして評価されています。90年を越えるご愛顧に心より感謝いたしますとともに、これからも子どもたちの多様な興味にこたえられる1冊を、大切に出版していきます。
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